ハックル メルマガ ブロマガ 競争考:その2「なぜ競争のことを考えるのか?」(2,457字) 感想

    負けず嫌い回

    競争考:その2「なぜ競争のことを考えるのか?」(2,457字):ハックルベリーに会いに行く:ハックルベリーに会いに行く(岩崎夏海) - ニコニコチャンネル:社会・言論

     

    マイケル・ジョーダンは負けず嫌いだったが、自分はそんなにも負けず嫌いにはなれない。

     

    ストレングス・ファインダー一覧 - 考えたことについて書いていく

     

    ストレングス・ファインダーという資質の指標があるのだが、それには競争心はとても下の方にある。また、コミュニケーション能力系も下の方にある。

     

    こういった状態であると、自分の中での社会適応能力にも限界が来て、日本社会には生き残れないのではないかと思ってしまう。

     

    そういった意味で、競争心があるハックル氏は羨ましく、その姿を見てどう生きていくか考えたい。

    競争をどう乗り越えていくか考えるのが、この感想の意図の一つである。